主婦がブログアフィリエイトでネット収入!まらんの自宅で収入日記

普通の主婦が知識ゼロからブログ運営の試行錯誤を綴ります。

2015年04月

ブログを始めようとして、一番困るのは「何を書くか」っていうネタ探しだと思います。でも、これって女性なんかは尽きることがないはずなんですよね。

 

理由は簡単です。女性は友達と会うと何時間でもおしゃべりしていられますよね。つまり、それだけ誰しも「ネタ」があるってことです。

 

ただし、お茶のみ話で話すネタとブログは違うのではないかと疑問を抱くかと思われます。これは心配無用です。ほら、友達に話すことを口で話すか、文字で表すか、それだけの違いですよ。もちろん、文章ではなく画像中心の方法もありますね。

 

それから、こんなこともあります。リアルな相手では、相手が内容に興味があるとは限りません。だから、相手の反応をみながら、途中でやめたり話さなかったりします。興味がない話は誰しもと聞きたくないわけです。でもブログはリアルな世界と比べものにならないくらいの読者さん予備軍がいます。その中にはその情報を喜んでくれる人もいます。一方的に書いても誰にも迷惑をかけません。

 

リアルなつきあいでは、一方的に自分ばかり話すわけにはいきません。けれどもブログならそれが可能なのです。

 

 

 

 

タイトルの3つのブログの使い勝手の率直な感想です。

 

はじめに、はてなブログです。これは、現在はおそらく改善されているのでしょうが、3年ほど前に私が使ったときは、「重い」と感じて使いにくくてすぐにやめたのでした。ログインして記事をかいていると、とにかく「重い」。なので、どんどん書き進めたいのに先に進まずストップしてしまうのです。それ以外は、独特な空気感をのぞけば、良い点が多かったのですが、すぐに使うのをやめた経験があります。今はそんなことを言っているのを見かけないので改善されたのでしょうね。もし、あのとき、はてなブログが重くなかったら、私は今ワードプレスではなくて、はてなブログの有料プランを使っていたのかもしれません。結果として、現在の選択でよかったと思うので、当時、使いにくかったことが意外に今の結果となっています。

 

次にFC2ブログです。機能は本当に充実していますね。テンプレートの数も多く、使い方次第で色々工夫できました。無料プランでもアフィリエイト可能ですが、スマホ版では広告が入ります。結果としていくらかはFC2に収益を持って行かれますので、ある程度アクセスがあるならば有料プランのほうが良いのかも知れません。ただ、昨年、ニュースになったこともあり、不安を抱いてか、はてなブログなどに移動する人が多いですね。

 

さいごにseesaaブログです。このブログサイトも無料ワクでアフィリエイトができます。けれどもテンプレートがチマチマしていて、はてなブログのように大きく見やすい物と比較すると見にくいですね。それと、使いにくいなあと感じるのは記事を書いたり変更をした設定の反映が即時だったり遅かったりで、すぐにその場で確認できないことです。遅い方が多いですね。それから、スマホ版で表示するとブログ村のランキング用のバナーがそのままでは表示されません。下にある「pc版」をクリックするとパソコン表示になり、バナーも見られますが、そこまでしてパソコン版にしてバナーを押してくれる人は滅多にいないでしょう。むしろ、そこまでしてくれるとコワイかも。同時にスマホ版では広告が出ます。

いずれもお得感のあるブログサイトですが、やっぱり結果として自分でワードプレスで書いている今が一番ストレスなく記事を書くことができます。

 

 

メインブログは、なぜか私の得意分野ではない記事のアクセスの方が良いのです。ふと、それには理由があることに気付きました。

 

記事を書きながら思ったのです。「どうして、私、この分野のことをこんなにスラスラと書けるんだろう。」と。実は、それには経験という大きな理由があってのことだったのでした。

 

もともと、たいして興味がなかったにも関わらず、ある時期、なぜか縁あってやっていた仕事。そのときに、応対した方に話しているようなことだったのです。当時はたいして興味がないにも関わらず、仕事なので説明をする必要がありました。しかも相手の方が理解して納得いくように話す必要がありました。

 

あのときの経験が、数年経った今でも、何か残っていて、それが私に記事の内容を書かせる原動力になっていたのだと気付きました。

 

普段は、全く意識していないし、当時のことも忘れています。ですが、ブログを書くときに「ネタ」として当時の会話が役に立っているといたみたいです。

 

 

昨日、新たに作ろうと思っているサイトにようやく手を付け始めました。ドメインを取得してサーバーに設定まではしてありましたが、ワードプレスのインストールすらせず放置していたものです。

初めはブログ形式にしようと思っていたのですが、HP形式っていうのかな?ブログみたいに日々新しい記事を更新するようなものではなく、固定記事が中心のようなものを作ろうかなと思っています。

が、さっぱりわからない。

とりあえず、こんな感じかな?

と、出来る範囲でいろいろ試行錯誤中です。

 

何が分からないのかが分からないって感じですね。

 

でも、無料ブログで書き始めた時でさえ、初めはこんな感じでした。新しく何かを始めるのは大変ですが、大人になっても「できること」が増えると嬉しいですね。

 

同時に、調べなくてはいけないこともたくさんあります。

 

今も放置中の同じ方向性のぶろぐがあります。同じ種類なのですが、数年前から何度か立ち上げては消したブログをも含めて今度はもう少し知識などを詳しく整理したものにするつもりです。

 

作りながら知識を習得するって流れになるので、公開できるまでどのくらいかかるのかさっぱり見当がつきません。コツコツ合間を見て作るしかないですが、少しずつでも進めばいつかは形になります。何もしなければ何も形になりません。その違いは大きいですね。

 

 

現在、サーバーを利用しているロリポップから「電話サポート開始」のお知らせメールが来ていました。

以前、どうしてもわからないことがあり、メールで問い合わせたり、チャットを利用しました。あんまり知識がないので、大丈夫か心配でした。チャットを使うのも初めてだったし。

結論から言うと思ったより心配ありませんでした。無事に解決しましたし。チャットは文章だけのやりとりですが、サポートの方の文面は、言葉遣いがとっても丁寧でした。そして知識のない私でも理解できました。

とはいえ、それをきっかけに、やっぱり電話サポートがないのは厳しいと思ったのも事実なのです。

すると「電話サポートを開始する」そうじゃないですか。でもね。これビジネスプランからなんですよ~。ビジネスプランって月2,000円です。

電話サポートありで、バックアップもオプションじゃなくて・・と考えると、長い目で見れば他のサーバーに移管ということも視野に入れています。

でもロリポップは私のような初心者でも問題なく使えているので、使いやすく初心者向けではあるんですよね。

今の正直な気持ちを言うとロリポップより高いのですがはじめからエックスサーバーあたりにしておけば良かったとちょっと後悔しているんです。

当初は、どんなもんかわからないのにいきなりメインブログから使ってしまったのが、ちょっと悔やまれます。そこで、これから独自ドメイン&レンタルサーバーを使うなら、どの程度気合いを入れて運営するつもりかでも違うと思うのですが、初めて使うサーバーは、いきなりメインブログで設定せずに、お試しブログかなにかを作り実際にしばらく使ってみればよいということが今頃になってわかりましたよ~

まあ、こうやって後悔したり失敗したりしながら試行錯誤して覚えていくんでしょうね。

もちろん、サーバー選びについては調べました。「安い」で選ぶと後悔するよという記事もあちこちでみかけました。(ロリポップが良くないという意味ではないのです)実際に、「あちゃ~」という体験をしないとピンと来ないってことです。

 

 

ブログを書いていてブログ村に参加している皆さん、PVランキングって参加していますか?知っている人もいるかもしれませんが、ご存じないかもしれない方に教えます。これって、普通のブログ村のバナー(テキストリンク含む)を貼っているだけじゃ参加できないんですよ。

 

ブログパーツというものがあって、それをブログに貼って表示させることで参加できます。このブログでいうと、右側のサイドバーに貼ってあるやつです。プロフィール下のものですね。

 

さらに、このブログパーツのメリットとしてブログ村のPVランキングに参加できるだけじゃなく、自分のブログの新着記事代わりにも使えてしまうってことです。となれば本来、バナーを押してもらうとランキングアップにつながりますが、反面、せっかく自分のブログに着てくれた読者さんが出ていってしまうというデメリットもあるんですよね。

 

と言っても、実質はブログに来てくれた読者さんが一通り読んで「気が済んだ」段階でブログ村なり他の何かをクリックすると思うのでデメリットというほどではないかもしれませんが、厳密に言うとそういうリスクもあるってことです。

 

でも、無名のブログ(このブログもそうです。)はブログを書いても初めのうちはだ~れも来てくれません。ところが、ブログ村に登録することによって、参加したカテゴリに「新着ブログ」として一定期間表示されます。

 

また、記事を更新すれば「新着記事」に表示されます。なので無名ブログでも少しはブログ村を通して訪問してくれる方があります。ありがたいことです。

 

そうそう、ブログパーツの話でしたね。

 

ブログ村のランキングには現在3通りあります。

INポイント順

OUTポイント順

PVポイント順

 

基本は

INポイント順ですが、実際は読者さんの好みで好きに表示できます。INポイント順は通常のバナーを貼ることで参加できます。

OUTポイント順はたぶん、バナーを貼らなくても参加できるのかな?

問題はPVポイント順です。

コレは指定のブログパーツというものを貼らないと永遠に参加できません。もちろん、貼っても貼らなくても自由なのですが、せっかくなので貼って良いと思います。

更に、最近はそのままだとブログパーツに表示される項目がカテゴリの順位別に他のブログタイトルとともに表示されます。お互い様の精神なんでしょうけれど、正直、どうなんでしょ~ね~と思うのが普通の心境ではないかと思います。

 

自分のブログの新着記事を表示するのがなくなった?と思ってました。ブログ村に問い合わせようかと思いました。その矢先見つけました。

 

  • ログインしてマイページを開きます。

  • 上部のバーか、左の項目から「ブログパーツ」をクリックします。

  • 「ランキング用ブログパーツ」を設定する画面になります。

  • デフォルトではカテゴリ別に他のブログタイトルなどが順位で表示されるものになっています。


 

  • 画面の上の方で、この表示を見てください。左の文章が赤太字、右の文章が青太字の記載があります。※JavaScriptが利用できるブログをお使いの場合 → JavaScript用 ブログパーツ取得画面へ切り替え JavaScript用 ブログパーツ取得画面へ切り替え」という文字が太字の青い文字でかかれています。これが切り替えるためのリンクなんですね。つまり、この青い太字をクリックします。



  • すると、従来の切り替え設定画面になります。

  • ①の「先頭項目」の右の▼をクリックすると項目が現われます。

  • 下から2番目の「こにブログ記事」をクリックします。

  • するとプレビューを確認すると自分のブログ記事の新着順に記事タイトルが表示されているはずです。

  • あとは詳細を好きなように設定して自分のブログに貼ります。


 

 

このブログパーツを貼ると、PVランキングに参加になります。

 

自分のブログが表示されるところが一つ増えますからアクセスアップにつながりますね。

 

私は、以前作ったブログにはずっとこの形式で貼っていたのですが、新しく作ったブログに貼ろうと思ったら「あれ?」ということでしばらく悩みました。

 

なんのことはない、青い文字をクリックすれば旧来のブログパーツが設定できたのでした。

 

よろしければ試してみてくださいね。

 

少し前にワードプレスで立ち上げようと制作中のブログに手を入れ始めました。そのうち1つのブログは以前、無料ブログのアメブロで書いていた物と同じカテゴリ内容です。

 

当時は、その内容に乗りに乗っていたのか、集中して自分でも良い記事を書けていました。実際、自然な形でアクセスも伸びました。けれども、あんまりアクセスが伸びすぎて当時知識がなかった私はビビってしまいました。結果として、そのブログ削除してやめてしまったんです。

 

今にして思えばプライベートなことを書いているわけでもなく、仮に知人に知られても何ら支障のないものでした。(と言ってもイヤだけど)それなのに無知だったので、コワくなってしまったんです。今にして思えばもったいないしおおばかでした。

 

最近、再び同じカテゴリでそのブログのようなものを作ろうと思いました。少し記事を書いてみました。書けません。書けないのです。どうしてかなあ。理由は、当時ほど自分がその内容にのめりこんでいないことです。自分の興味がないのですから、どうしたって内容は薄く半端になるのが自分でもわかります。

 

私は不器用です。なので、アクセスさえとれればいいや。と割り切って記事を書くことができません。いずれも自分の本音でないと書けないのです。これは長所なのか短所なのか。見ようによってはキレイ事で大人げないのです。

 

でも、書こうと思っていたら書けないとなると、その立ち上げるつもりだった、そのブログ、方向性を変えてみるか考えなくてはいけません。それ自体全く興味がないわけではないのです。ただ、集中の度合いが減っているだけなのです。となればブログも、昔アメブロで書いていたものとは変える必要があります。

 

時代は変化しているし、自分もそうです。ならばブログも変えるのは当たり前。どういう表現方法が良いのかを考えるのは難しいですが、小さなオーナーの端くれとして楽しいことでもあります。

 

 

 

↑このページのトップヘ