主婦がブログアフィリエイトでネット収入!まらんの自宅で収入日記

普通の主婦が知識ゼロからブログ運営の試行錯誤を綴ります。

2016年08月

時々拝読している はてなブログで発信されている「クレジットカードの読み物」の方の記事をマネさせてもらい私も書いてみました。

と言っても、実は私、はてなブログに「はてなプロ」のアカウントを持っているのですが(しかも2年分!)実は今、放置中です。

なぜ、2年分の有料会員を投じておきながら放置しているかというと、理由があるのです。それは「当初、見込んでいたものと違っていた」ってことです。

では、つらつらと、「ここが使いにくい」というか、「こういうシステムが困るんだけど」という点を書いてみました。

1、IDを非公開にできない

IDを非表示にする方法は、あります。だから私、有料プランを申し込む前に、これを調べて「よし!」と思ってお金を払ってアカウントを作りました。

ところがです。ブログにはIDを非表示にできますが、新着記事の欄にはIDが出るんです。普通の人はそこまでチェックしませんが、世の中には非常にマメな人もいるわけです。なので用心するに越したことがありません。

IDが公開されているということは、複数ブログが10個までOKという事ですが、全部、同じ人が書いているブログだということはダダ漏れになるってことです。

別にやましい内容ではなくても、ブログAとブログBは紐づけしたくないってありますよね。それと、「クレジットカードの読み物」さんも書いておられますが、IDが公開されているってことは、ログインするまでのハードルがパスワード一個1ステップだけなんです。これって甘すぎません?

多分、ID公開しているのは、成りすましで「はてぶ」をしたりしないように、ってことだと思うんですけどね。

2・独自ドメインにサブドメインじゃなくても設定できるようにして欲しい

独自ドメインで運営するとき、はてなは頭に「www.」か「blog.」などが付いているサブドメイン形式でないと設定できないようになっています。なんで?

最初から、はてなで初めて運営するなら問題ないのですが、問題はワードプレスから引っ越ししたいという場合なのです。すでにwww.とかなしで運営していた場合、いろいろ不都合なんですよね。ドメイン登録したところの設定で転送するとか方法があるみたいですが。

はてなで独自ドメインを使っていて、あとからワードプレスに引っ越す分にはwww.のママで設定すればいいから問題なし。でもよそから、はてなに引っ越したい人は、これで二の足踏んでいる人いると思うのよね。

 

3・ping自動送信機能がほしい

多分、はてな内部で完了させたいからなんでしょうね。できるだけ、はてなに取り込んだままにしたいんでしょう。だから外部に更新情報を飛ばすping送信機能がないのかもしれません。でも今時、それはないんじゃないの?と思います。はてなの人は手動でしないといけないですよね。

 

4・はてなポイント、他で使える物を増やして欲しい

はてなポイントって、はてなプロの有料プランの申し込みにはもれなく必要です。直接振り込みとかクレカ払いとかできません。いったん「はてなポイント」を買って、そこからお支払い。でも、有料プランの支払い、はてなスター、東日本大震災義援金寄付・・にしか使えないって・・。

少し前はアマゾンギフト券に交換できたみたいですが今は廃止されています。

そしてはてなプロで「一か月だけ試そうかな」というときは1,008円のはてなポイントが必要ですが、はてなポイントの最低販売価格は1,000円なのです。つまり「1カ月だけ試そうかな」という時でも最低二千円分から買うしかありません。
残り992円「も」余りますよ。しかも払い戻しも他の物に変える事も出来ない。結構強気な売り方です。
もし、気が変わっても、残りの使い道は失効するか、義援金寄付しかありません。はてなスター?うーんイマイチ買ってまで使おうとは思いませんね〜


ちょっと、この幅が大きすぎるんじゃないでしょうか。私は以前「ひと月だけ試そう」と思って2,000円分のはてなポイントを買ったのですが、忘れて放置したらしっかり失効していました。この銀行の定期預金でさえ限りなく金利が低いご時世に2,000円分ものポイントが失効してしまうなんて・・、ね。

もちろん忘れた私が悪いんですよ。何度もメールで「失効しますよ」とお知らせも来ていました。

でもあまり使っていないメールだったから放置してたんですよね。

せめて、アマゾンギフト券などに変更できるシステムがあれば、気が変わっても無駄にならないんですけどね。

ま、嫌なら初めから使わなきゃいいんですが。

 

5・月間PV100万の人も、月間PV1万の人も有料プランの金額が同じというのが解せない

だからつまり、アクセスが多い人ほど、はてなを使うメリットが多いということではあるのです。ワードプレスでレンタルサーバー利用の場合は転送料などに応じたプランを選ぶ必要があります。出ないとサイトが落ちてしまいますから。当然、アクセスが多いブログは料金も高いプランが必要で、少ないブログは低いプランで間に合うわけ。

ところが、はてなの場合有料プランは「有料プランか、無料プランか」の二択です。このうち、有料プランはアクセス数に関係なく、みんな一緒。

つまり、PV少ない人がPV多い人の分も負担しているという事に他なりませんよね。

これって、どうなんだろう?まあ、裏を返せばいわゆる「バズる」現象があっても、「落ちる」心配がないということですね。

 

はてなで書いていないのに、最近はてなネタが多いよね。

 

 

2016年の10月から130万の壁が崩れる人が出てきます。それはあくまでサラリーウーマンの場合(パート、アルバイトを含む)です。自営業扱いの人はこれは無関係です。130万の壁は社会保険料の壁なんですが、一定の条件付きですが、106万の壁になってしまうんです。つまり103万の壁にとどまっている分には、新たな変化はありません。

でも、103万の壁は超えたけれど130万の壁を超えなければいいという働き方をしてきた人は要注意。

106万を超えると自分で社会保険に入らなくてはいけなくなります。でもこれは全員じゃなくて、あくまでサラリーウーマンで、なおかつ、勤務先の形態による条件があります。被保険者数の人数が501人以上の企業に勤めている場合です。

だから、個人の小さいところは、130万の壁はこれまで通りってことですね。全国展開規模の大手スーパーのレジのパートなどをしている場合は要注意ってことです。

さらに、少しパートで仕事をしている主婦が、隙間時間にブログを書いて小遣い稼ぎをしてみようかなと思ったとします。

でも、夫の扶養に入っている事が前提の場合、それすら難しくなるんですよね。ギリギリ103万の壁以下でパートで働いていたとしましょう。

ブログを運営してようやく月に3万ほど収入を得たとします。ところが注意しないと夫の扶養の最後の壁である130万の壁を超えてしまいます。

例 パート収入 103万

アフィ収入  30万

合計収入   133万・・130万を超えちゃう!

ちなみに、アフィ収入には振り込まれる金額のほか、アマゾンアソシエイトのギフト券、楽天のアマゾンギフト券の金券もいれなくちゃいけません。

だから「稼げた!ばんざ~い」と喜んでばかりもいられないのです。

そして、パートとかで稼いでいなくて、アフィリエイトだけの場合も、ポイントは同じです。

いっそ、130万の壁を超える覚悟で腹をくくるという手もあるよね。この場合、夫の扶養を抜けるタイミングや条件は、夫の勤務先の健康保険組合の判断次第なんです。

ダメと言われたらダメ、いいですよ、と言われたらOK。

肝心なのは、「扶養を抜けそうかも」という兆しが見えたら、早めに夫の勤務先の健康保険組合に相談という形で話を通しておくことです。

会社によっては、条件が厳しいところもあるみたい。

本当は抜けないといけなかったのに、ズルズル伸ばしていると「黙っていた」と誤解されかねません。

「今、こういう状態なんですが、妻の扶養を抜ける必要がありますか?そのタイミングは?」のように、健康保険組合に夫から問い合わせをしてもらえばいいんです。

一番まずいのは、まだいいかな?と事後報告になることでしょうね。早め早めに話を通しておくのが間違いないと思います。

この手の話は健康保険組合の判断でしかないので、ネット上でいくら探して「こうでした」という話を読んでも参考にはできないのです。

さらに、主婦アフィリエイターが一番不安なのは「今年は収入が130万超えたから、扶養を抜けるのは仕方ない。でも、今後も稼げる保証はない」ってことですよね~

この辺も、健康保険組合の規定次第みたいです。前年度の収入が扶養になる条件を満たしさえすれば、いつでも扶養に戻れるところもあれば、一度扶養を外れると規定の年数の間は戻れないなど。前者は緩いですが、後者は厳しいですよね。

この辺も、質問しておくとよいですね。

それからアフィリエイターは自営業みたいな扱いになりますが、青色申告をするために事業届を出したとします。これをしてしまうと、扶養になれないという健康保険組合と、事業届を出していても収入が扶養ないであれば大丈夫というところと、いろいろなようですね。

ホント、個別に聞くしかないから、アフィリエイターはいろいろ悩むし迷います。

近い将来、再び夫の扶養に戻れるようにするなら、念のため白色で申告して事業届は出さない方が安全でしょうね。

いろいろ考えることが多くなってきますよ。

それともいっそ、「よし、稼いでやる」と決心して、扶養を外れ、事業届を出し、青色申告で申告してしまえば、ひたすら数字を伸ばすことを考えれば良くなります。本当はむしろ、こっちの方がいいのではないでしょうか、ね?わからないけど。

今の時代、リスク分散という意味でも、夫の給与収入だけをあてにせず、自力で得られる収入を確保しておくことは、何より、長い目で見て決して損ではないんじゃないかと。

 

 

アフィリエイターの人は、Googleのキーワードプランナーって使ってますよね。私は、活用しきれていないんですが、それとは別に、こういう物を眺めていると「世の中のからくり」がうっすら見えるというところがありますね。

というのは、試しに「主婦」とか「アフィリエイト」とかでキーワードを調べたとします。すると「入札価格」が表示されます。この金額がけっこう、高めです。といっても、だいたい数百円単位だけど。でもゼロとか、数十円とかじゃなくて、数百円というのは、結構、これで儲けたい人が一定数、それなりにいるってことよね?高いほどに広告主は「高い広告料を支払ってでもサイトに誘導したい」という目的があるということよね?

なぜ、高い広告料を払うのか?それは利益が大きいから。つまり、アフィリエイトとか主婦とかそういうものを求める層からは「ぼったくることができる」・・という言い方は大袈裟ですが、極端な話、そういうことでしょーね。

ブログで収入を得る事を濡れ手に粟みたいに思っている人は、そういうものに引っかかってしまうんだろうな。

 

実際は「主婦」と言ってもいろんな人がいるはず。学歴、職歴、出身地、子供がいるかいないか・・。ところが「主婦」でひとくくりにされているってことは、多分、主婦→情弱→在宅でお金を稼げるみたいな話を出せば食いついてくると思われてるってことでしょうね。

特にただの「主婦」というキーワードより「専業主婦」になると、その傾向が強くなっているような。働く主婦の場合は、ある程度社会との接点がある分、情弱度が低いから、せっかくなら兼業主婦よりも専業主婦のほうがぼったくりやすいと思われてるんでしょーね。

いや、例えば情報商材にしても、自分が何も知らなくていろいろかき集めるよりも、最初からまとまった情報を買えば時間が短縮できます。だから、そういう意味で全てがぼったくり・・とはいえないし、有料テンプレートあたりは、数千円~せいぜい1万円前後のものが多いみたいなので、テンプレートなんかは妥当な金額だと思うんです。

そして、改めて気が付いたのは、そういう有料テンプレートを売るには、はてなとかじゃなくて、ワードプレスを使ってくれていないと、売る前提がないんだということ。

だから、こういう物を売りたい人は、当然、「絶対ワードプレスにするべき!」と言う流れになるはず。

いやいや、はてなあたりを使うリスク、メリット、ワードプレスを使うリスク、メリットはどっちもあるんです。どれが正解かはやってみないとわからないし、各自の方針や好み、力量などにも左右されますよね。

ただ、少なくとも、世の中には「主婦」が在宅で収入を得たいというニーズが常にあって、そのニーズと欲求を利用すべく、そこでまた商売が成り立ってしまうという事実があるってことです。

キーワードプランナーをチェックしていると、時々、こんな風に、どういう分野が儲かると思われているのかが見えるので、世の中の事情を知るきっかけになりますね。

 

タイトル通りなんですが、はてなブログの「はてなポイント」2,000円分を失効させたことがあります。

そもそも、なんで はてなブログのポイントを2,000円分買ったか、ですよね。以前、無料ブログからワードプレスにするか、はてなブログにするか迷っていたのでした。

そして初めははてなブログを使ってみようと思ったんです。でも、有料プランの支払い方法って、いちど「はてなポイント」を買わないといけません。

そんで料金プランは最低1か月が1,080円なんですが、(他は一年プランと二年プラン)ポイントは2,000円以上からしか買えないんですよね。今もそうかな?

で、とりあえず2,000円分を買ったわけなんですが、結局使わないまま放置したってわけ。「間もなく失効」のメールが何度も来ていたのですが、「はてなね。」とポイントの事があるのを忘れてスルーしていたわけ。

で、気付いたときには失効して2週間くらい経過したあとでした。

はてなポイントの有効期間は「最後に使った日から1年」つまりポイントを何かに1ポイントでも使えばポイント失効は免れるという事。

その後、懲りずに「やっぱりはてなを使ってみよう」と2年分で登録したのですが、これでもまた半端なポイントが600ポイント余っていました。これも放置すると1年で失効します。

なので、思い出して何かに使っておこうと思ったわけですが、普通は「はてなスター」と買うくらいしかないのよね。

これを買うメリットが現在はないので、よく見たら東日本大震災へ義援金というのがありました。しかもこれは送信料無料で1ポイントから任意で設定できるのよね。

つまりこれで1ポイント使えば失効はまぬがれるってわけ。が、さすがに義援金に1ポイントというのもなあと考えて、キリのいいポイントで使いました。

これで残りのポイントが1年間は失効しないで済みます。半端な使い道のないポイントがあるときはこれを使うといいです。

主婦アフィリエイターの運営が育ってくると、誰もが思い悩むのが「130万の壁」です。「いや、その前に103万の壁もあるだろ!」と思うかもしれないですね。

ちなみになぜ、103万の壁ではなく130万の壁が重要なのかについて。一応簡単に説明しときますね。

あくまで旦那さんがサラリーマンで、主婦がその扶養家族に入っているという前提です。

ちなみに、この103万と130万の金額は額面で判断します。つまりは総収入です。基礎控除や経費とかその他控除を引く前の金額です。

↓何か勘違いしているかもしれないので、必ず自分で確認してね・・

103万の壁を超えるとこうなる

  • 夫の年末調整時に配偶者控除が使えない(ただし収入に応じて配偶者特別控除は使える)

  • 所得税が発生する。(ただし、103万未満とすれば税率は10%)

  • 住民税が発生する(詳細の壁の金額は自治体で異なる)


103万の壁はそんなに大きい壁ではありません。ただし、予め心づもりをしていないと年度末に税額を見て驚くかも。初めから「収入の何割かは税金で持って行かれる」つもりで、選り分けて置けばいいだけです。

意外と住民税は見落とされるし、ネット上も書いてない事が多いです。納付書が送られてきてうひゃ~とならないようにしましょう。まだ未確認ですが100万円のところと103万円のところがあるようです。

「100万超えたら住民税が10%引かれる」と考えておけばいいんでしょうね。

ちなみに前年の課税所得金額の10%+均等割額です。

でも課税されるのは課税所得に対してなので、この段階の税額は意外とたいしたことがない場合も。まだ夫の社会保険の扶養には入っていられるのでまだ余裕?

超えそうだと思ったら広告を外すとかすればセーブできますね。ただし記事中の細々したリンクを全て解除するのは大変ですよ。

130万の壁を超えるとこうなる

これは高い壁です。

  • 所得税が発生する。

  • 住民税が発生する。

  • 社会保険を自分で支払う

  • 夫の会社の規程次第だが、扶養を抜けた主婦分の家族手当がカットされるかも


最後に書き足した家族手当ですが、これは、そもそも支給されている場合です。会社によってはそもそも家族手当がないところもありますから。もし、これまでもらっていたとすれば、会社の規定によっては抜けなくてはいけなくなります。つまり、実質この分も負担が増えるってこと。

この中で一番のポイントは社会保険料が自腹になるってことです。もともと独身で自分で払っていた人は、負担は増えないのですが、夫の扶養になっていて第3号被保険者になっていた場合はそれを抜けて自腹で払う必要が出るってことです。

この負担が結構大きいですよ。これが勤め人の場合は厚生年金と健康保険組合に加入して給与天引きですが、アフィリエイターはいわば自営業です。なので国民年金と国民健康保険に入ることになります。

国民年金・・月額16,000円くらい

国民健康保険・・「所得」の1割強くらい?(年額)

まあ、いろいろ多いですよね。これまで夫の扶養のときはいらなかった社会保険料が自腹になります。

  • 所得税

  • 住民税

  • 国民年金

  • 国民健康保険


つまり、アフィリエイト収入が入っても決して全部が懐に入ると思わない事が鉄則です!しかも税金は所得が増えるほど累進課税で税率がアップしますよ~

国民年金はよくわからんけど、国民健康保険も所得が増えると保険料がアップしますよ~

なので、収入が入ったら、入った時点での年額を見込んで収入の何割かは税金と保険料分として使わずにキープしておきましょうね。

もっとも中には初めから税金を差し引いて振り込む業者もあるでしょう。その場合は確定申告で「既に支払った税金」として差し引いておくのを忘れないようにしましょうね。

グーグルアドセンスは所得税を引かずにそのまんま振り込まれるので、例えば月に10万円の入金があっても、そのうちに何割かは税金と社会保険に消えると考えて手を付けないようにしておきましょー。

んで、103万円を超えそうな時と130万を超えそうな時に主婦アフィリエイターはかなり悩みに悩むと思うんです。

何といっても、会社勤めするわけじゃないので、一時的に収入があっても、その後も安定した収入があるとは限らないので。

この辺の話題は次回に続きます。

 

 

 

 

いや~な言いぐさだねえ・・

とタイトルを見て思いましたか?

 

いや、でも本当にそんな気がするんです。

ブログって、「稼ぐ」に特化するか、「自己実現」に特化するか、「影響力」に特化するか、「趣味」に特化するかなど、方向性がありますよね。

アクセスが少ないうちは、「稼ぐ」「自己実現」「影響力」に特化したくても無理です。本当はそれを目指したくても必然的に「趣味」に特化するしかありません。

けれども、たまたまアクセスが伸びた場合、やはり方向性は必要になります。何も気にせず好きな事を好きなように書いても収益化に結び付くのが理想でしょうが、一般にそれは難しいわけです。

けれども収益化を目指し始めると、ブログの片りんに、いやらしさのにおいが漂い始めます。そうするとブログの信用やイメージダウンになります。

もしくは堂々と「私は金を稼ぎたいのです」と宣言した上で記事を書くとかでしょうかね。

お金を稼ぐことが全面に出ると「いやらしさ」と映ってしまう背景には「お金は汚い」という意識があることが原因です。

資本主義社会である以上、お金はある程度持っていないと身動きが取れません。「お金を稼ぐことは汚い事」という意識があるうちは、稼げないだろうと思っています。

それよりも巷には、一見、きれいな話に見えて実はお金のにおいがプンプンしている場所も存在します。ただ、多くの人が気付かないだけです。

だから、たまに見かける「アフィリエイトのリンクをバンバン貼っているブログがみっともない」という主張は、視野が狭いんです。

つまり、稼ぎたい人は世間のイメージにとらわれずにどんどん稼げばいいと思うということ。

 

キーワードを意識したっぽいタイトルをつけてみました( ;∀;)

 

で、本題です。

私はスタバでパソコンを使ったことがありません。その「たったひとつの」理由とは・・

パソコンがマックではないし、ブラインドタッチが怪しいから。いえ、実際はパソコンでキーボードを打つときは、ほとんどキーを見ていません。ですが、怪しい箇所があるし、両手の指を全部使っていないんですよね。合計6本くらいしか使っていない。

以前、訓練しようと思ったこともあるのですが、何となく挫折。

というわけで格好がつかなそうなので外でパソコンを使ったりしません。

 

 

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